カンファレンスの記録を
スマートに。

低負荷・高精度のライブ文字起こしアシスタント。macOS/iOS対応。マイク・システム音声・動画撮影を一括管理し、Apple Speechを最大限に活用します。

macOSのノート画面。議事録と要点が整理されている。 macOSの翻訳画面。英語と日本語の対訳が並んで表示されている。
LogPon! 録音画面 LogPon! セッション下書き画面 LogPon! セッション詳細画面

核心機能

会議・カンファレンスの記録に必要なすべてをひとつに。

リアルタイム文字起こし

発言が数秒で画面に表示され、会話の流れを逃しません。静かな時間帯は自動で処理を抑え、バッテリー消費と発熱を低減します。

収録マネージャー

音声・画面・動画をひとつのアプリで記録し、管理の手間を削減。録画中も文字起こしが止まらず、トラブル時は自動で復帰します。

LLM連携と翻訳

会話の途中経過をリアルタイムに確認。数値や単位も自然な文章に整え、要約タブとQAタブで「何が語られたか」を瞬時に把握。

事前登録(Session Draft)

開始前に議題・URL・キーワードを登録しておけばリマインド通知。QRコードでチームと共有し、フォルダやタグで整理できます。

メディア管理

撮影した資料写真からテキストを抜き出し、その場で編集・保存。ズームや静止画キャプチャ付きの動画HUDでスライドも逃しません。

macOSでもiOSでも
同じ操作感

iOSとmacOSの双方でチューニング済み。デバイスを選ばず、長時間のイベントでも発熱しにくく安定して録音・文字起こしを続けます。

LogPon! macOS版

使い方

録音から共有まで、シンプルな5ステップ。

1

セッション登録

DraftEditorで議題・URLを登録。関連URLから概要が自動取得され、準備が一瞬で完了。

2

通知でキャッチ

開始時刻を忘れずキャッチ。ワンタップで録音・撮影をスタート。

3

リアルタイム文字化

会話はリアルタイムで文字化。翻訳・要約・QAが自動で溜まります。

4

写真・動画も記録

その場で写真や動画も記録。OCRで資料の文字もデータ化。

5

ワンクリック共有

終了後はワンクリックで共有。保存先や公開方法を自由に選べます。

こんな場面で活躍

🌐

国際カンファレンス

英語講演をリアルタイムで日本語要約。QAも自動整理され、終了後すぐに振り返れます。

👥

チーム共有

Draftで事前準備し、録音後はサマリーをチームへ共有。議事録作成の手間を大幅に削減。

💻

ハイブリッド会議

Macでシステム音声+マイク、iOSで動画録画&文字起こし。デバイスの使い分けも自在です。

安心して任せられる理由

長時間でも安定

発熱しにくい設計で、終わりまで安定して録音・文字起こしを継続します。

自動復帰

録画中に万一停止しても自動で復帰し、手動リトライのストレスを軽減します。

クロスデバイス同期

端末間で写真とノートを同期し、どこからでもセッションを振り返れます。

プライバシー重視

録音データの扱いはユーザーがコントロール。社内ポリシーに合わせた運用が可能です。

よくある質問

iOSで動画+文字起こしは可能ですか?

はい、録画している間も文字起こしが止まりません。動画と文字起こしを同時に記録できます。

下書きは他端末と共有できますか?

QRコードで転送可能です。現地スタッフとリモートメンバーをシームレスに連携できます。

Apple Speechはオフラインで動作しますか?

端末設定とダウンロード済み言語に依存します。事前に対象言語をダウンロードしておけば、オフライン環境でも利用可能です。

CloudKit同期の範囲は?

セッションと写真のみ同期されます。音声データはローカルで管理され、プライバシーを確保します。

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